高校のとき、文化祭で芝居を三回上演。大学のとき、劇団をつくり、二回、上演。月蝕歌劇団の前、友人の二つの劇団に、五本、三本、戯曲を書いた。上演は、八回、五回か。月蝕歌劇団は、本公演だけで、七十三回、上演。明日で、七十四回本公演。
高取英 ♨月蝕歌劇団( @takatoriei )Thu Feb 06 16:23:40 +0000 2014いやぁしかしハルやりたいなぁ
またやりたいなぁ やり残し、あるなぁ
いつかなぁ 「プルーフ/証明」はほんとにおもしろい本で、これほど俳優力を問われ続ける戯曲てそうない だからやれるチャンスを得た俳優は存分に舞台上で濃い人生を生きてほしい めちゃくちゃに苦しい でも苦しみこそ人生だ
東谷英人( @azumaya8 )Thu Feb 06 18:20:51 +0000 2014『R.U.R. ロボット』観劇。事前に戯曲を読んだけれど、本とはだいぶ印象がちがったリアルな群像劇でした。大和さんの独特の台詞回しと鳥の劇場の役者さんがうまく融合していた。暗めの照明が現代ではないどこかをよく表していたと思う。ロボットの手をぴこぴこ動かす感情表現が可愛らしかった。
はるか( @haruka13mlog )Sun Feb 02 10:31:32 +0000 2014黄衣の王(The King in Yellow):戯曲。1895年に出版されたがすぐに上演が禁止された。危険な本であり第二幕には蒼白の仮面と黄の印に関わる恐ろしい話がある。またボロボロの黄色い服と仮面をつけた者はハスターの化身かもしれない。
魔導書「クトゥルフ神話」( @cthulhubookbot )Sun Feb 02 23:44:26 +0000 2014どうでもいいんですけど、今、バビロンに手を突っ込んだら大きい僕が読んでたらしい戯曲の本が出て来たんですけど、一番上がロミオとジュリエットで見つけた僕はすごく微妙な顔をしてます、今。
白金@今更100F感謝( @platina_gil )Tue Feb 04 12:01:13 +0000 2014