随筆名言集1197 何といつても現代は祈りを忘れた時代である。それは合理主義の時代だからだといつていいのだが、然し、合理主義が神秘を排するからさうなのではない。それが他力を排するからである。(河上徹太郎『日本の名随筆 本巻86 祈』より)
作品社( @sakuhinsha )Tue May 20 01:59:53 +0000 2014随筆名言集1196 生きるということは、世の中のつまらなさとは無関係なのだ。死にたくないから生きているというだけのことだ。そのかわり生きていきたくなくなったら、いつだっておさらばするというのが、市民の自由というものだ。(松田道雄『日本の名随筆 本巻8 死』より)
作品社( @sakuhinsha )Mon May 19 02:46:54 +0000 2014BASARA毛利と隆景3
「ふん、たかが本如きで…」「これが私の安定剤なのです。元就様もいかがです?この量たっぷりの父上の随筆がとても…」「いらぬわ。目に通す価値もな…貴様、何故戦でもないのに本の紙片を飛ばす。やめぬか!ぐっ、何と言う冗長文章…!目が痛くなる……ッ…!やめよ!」
無双×BASARA 会話文bot( @msbsr1059 )Mon May 19 01:45:42 +0000 2014横山健 随感随筆編読み終わったー
メンタル的な意味でも政治的な意味でも、色々感じされられるものがあった。
パンクスはもちろん、いろんな人に読んでもらいたい本だと思った。 http://t.co/8GNfEe9cgh
こっしー( @RockMeBaby2013 )Sun May 18 05:42:28 +0000 2014KYOは随筆地区の司書です。愛読書は砂時計の本。単純な性格で、甘いチョコレート色の髪と鈍色の瞳を持っています。パートナーは紫色の空飛ぶイルカ。命よりも大切な本があります。 #図書の国 http://t.co/FxvIzxEO4P
わりとKYOちゃんだった
カラクサ@ZOLA誕準備( @krkslantern )Mon May 19 12:53:44 +0000 2014