「沖縄軍人妻の研究」(京都大学学術出版界会)で、文化人類学の研究をしている宮西香穂里さんが女性史学賞に選ばれたそうです。 新聞連載を本にした「基地で働く」(沖縄タイムス社)もおすすめです。- 朝日新聞デジタル http://t.co/HRzjh6oop1
朝日新聞那覇総局( @asahi_okinawa )Wed Jan 08 03:32:03 +0000 2014脳神経科医オリバーサックスの『妻を帽子とまちがえた男』が晶文社から出版されたのは確か25年ほど前かしら、読んだ時の衝撃は今でも忘れない。私が何回も読んだ晶文社の本は、『子どもの文化人類学』1979年。『海は人の母である』1981年。『五条坂陶工物語』1982年。 地味だぁ。
Kimiko Hirano( @sora_kita )Wed Jan 08 14:36:31 +0000 2014ジェンダーの揺らぎで面白かったのは、"男らしさ"の研究の欧米の文化人類学の本。物腰柔らかい日本のビジネスマンや欧米では考えられない"フーテンの寅さん"の人気は、欧米人からみると"女らしい"と感じるらしい。複数の欧米の本で見られる記述で興味深い。
無月庵(風月堂)( @MoonCottage )Sun Jan 05 04:51:10 +0000 2014文化人類学入門 (中公新書) 祖父江孝男 http://t.co/IebMamM953 … 文化人類学の入門書として有名な本です。古さは否めないけど基本はおさえられます(・ω・)
文化人類学たん( @CulturalAnthrot )Thu Jan 09 09:10:10 +0000 2014簡単なものでいいので、「学問の流れ史」みたいなものを記述している本はないだろうか。たとえば人類学なら、「70年代:レヴィ=ストロースが席巻、後半でブルデュー、80年代:ギアツが… 90年代:文化を書くの影響」みたいな
ロバ( @donkeys__ears )Fri Jan 03 11:21:20 +0000 2014