林譲治さんの日本軍のロジスティックスの本を読んで蒙を拓かされたことのひとつは、戦時下における国内交通の統制。鉄道や沿岸航路を中心に、交通輸送機関のほとんどが軍事輸送を優先されていたこと。
司史生@がんばらない( @tsukasafumio )Sun Apr 20 06:30:52 +0000 2014「日中の衝突は何れにせよ避けられないのだから」と言う軍事オタクの方がいますが、こういう考えは困ったもの。数十年前に日本経済が急成長していた時に、米国で「やがては避けられない日本との戦争」という本が出たのを思い出します。中国の国内が安定しさえすれば、勿論危機は回避できます。
松本徹三( @matsumotot68 )Sun Apr 20 23:12:36 +0000 2014「日中の衝突は何れにせよ避けられないのだから」と言う軍事オタクの方がいますが、こういう考えは困ったもの。数十年前に日本経済が急成長していた時に、米国で「やがては避けられない日本との戦争」という本が出たのを思い出します。中国の国内が安定しさえすれば、勿論危機は回避できます。
松本徹三( @matsumotot68 )Sun Apr 20 23:12:36 +0000 2014軍拡には軍拡等で応じ、軍事的均衡を保つことが侵略の抑止になります。綺麗ごとの観念論は無力です。 RT @masaru5159 日本も軍備増強し、憲法の解釈も変更して侵略への抑止力を持とうという考えですか?核は持たなくてもいいのですか?さて、どこまで中国に対抗して軍拡しますか?
砂山 綱彦【産経新聞東京本社販売局】( @sankei_sunayama )Tue Apr 22 11:32:51 +0000 2014「大英帝国の「死の商人」」読了。これは勉強になる本。イギリスの軍事産業の歴史的変遷やその産業的構造にも着目している。これ読むと、近代イギリス軍がちょっと違った目で見えてくるかも。
印度洋一郎 Yoichiro Indo( @ven12665 )Wed Apr 23 11:41:55 +0000 2014