新刊案内で見かけて気になった本。 G・ガルシア=マルケス『ぼくはスピーチをするために来たのではありません』(新潮社)。「生涯にわずか22回、文学と友情...等々を壇上から語り...思想の信念をもにじませた全講演の記録。」。https://t.co/ckanUnYDwu
空犬( @sorainu1968 )Thu Apr 17 15:19:25 +0000 2014なるほど。「ものづくり」は、情報化の流れに抵抗する反動的な「工本主義」(工業こそが産業の礎と考え、新興の情報産業を蔑視軽視する思想)か…。かつて工業化が進行した時に現れた農本主義に類似したものであると…。慧眼である。
Eiji Sakai( @elm200 )Wed Apr 16 21:55:58 +0000 2014書評「小説 外務省」2:明確に記し、裏で操る米国の存在まで言及しているのには少し驚いた。日中関係の危険な未来への警鐘に加え、思想面でも伝えたいことをとにかく詰め込んだという印象だ。まるで本作が最後になってもいいかのように」
孫崎 享( @magosaki_ukeru )Sat Apr 19 00:53:38 +0000 2014文芸思想専修生を渋澤龍彦の本で殴り続けると死ぬ
カレーライスの女'14( @LingoQet )Mon Apr 21 10:18:32 +0000 2014ちゃばしらは雑誌地区のランプ職人です。愛読書は透明な本。単純な性格で、とろりとした蜂蜜色の髪と韓紅の瞳を持っています。パートナーは服を着た猫。危険思想を持っています。 #図書の国 http://t.co/IEBqkgFDRY
ちゃばしら( @Chaba_0680 )Mon Apr 21 13:50:21 +0000 2014