今日は草森紳一が亡くなった日(2008年)|マンションの部屋を埋める数万冊の蔵書が崩れてきた。本に監禁された瞬間からはじまる抱腹、超絶、悪夢の格闘技。写真多数収録|『随筆 本が崩れる』(草森紳一・著) 文春新書 http://t.co/AeC2oMYJbq
本の話 WEB( @hon_web )Wed Mar 19 21:15:44 +0000 2014<本日の気になる入荷>①「新しいおとな」石井桃子 読書、絵本、本づくりをめぐる随筆集 ②「アイタイ」長谷川集平 こんな時代のラブレター。一番アイタイ人にプレゼントしたくなる絵本 ③漫画「セケンノハテマデ1巻」サライネス 地道にこつこつ暮らすバンドマンたちの姿をわりかしリアルに描く
ガケ書房( @gakeshobou )Thu Mar 20 04:51:51 +0000 2014夏目漱石「硝子戸の中」 漱石の晩年の随筆。書かれていることは、日常の出来事や人との関わり。親しみを感じるほどの普通さと 圧倒される文章、そして、一気読みさせられてしまうほどのおもしろさがあり、ページ数の少ない薄い本だけど、漱石という人を少し理解できる一冊だと思う。
ゆみ( @yumi12271227 )Thu Mar 20 14:19:41 +0000 2014お薦め本紹介!『新しいおとな』石井桃子著(河出書房新社)子どもと本を繋ぐ随筆集。『セラピスト』最相葉月著(新潮社)著者自らカウンセリングを学び、心の治療の在り方考える、現代人必読のノンフィクション。『スペードの3』朝井リョウ著(講談社)直木賞作家が初めて社会人を主人公に描く野心作
今野書店( @konnoshoten )Tue Mar 18 13:28:06 +0000 2014「古い国からの新しい手紙」という題名の本が読みたくて探している。とても古い本なので見つかるかどうか、、、。デンマークの女性ジャーナリストがヨーロッパの古い街を写真と手紙形式で綴った随筆なんだけど、手に入れるのはちょっと難しそうだなあ
NIHONGO MANABIYA( @kozue915 )Thu Mar 20 08:34:11 +0000 2014