私の畏敬する古くからの友人、岩渕さんがすごい本を世に問われました。科学思想が暴君になる歴史の中で、その中心にいた巨人。その悲劇とは何だったのか。謹んで宣伝させていただきます! http://t.co/CAJ2C32lPD
名越康文( @nakoshiyasufumi )Sat Mar 22 03:55:51 +0000 2014本屋でハイエク関係の本を立ち読みしていたら、真っ白ヒゲをたくわえたお爺さんが横に来て、これ見よがしにマルクスの本を立ち読みしはじめた。言葉も交わさず、目も合わさずだが、なかなかに息詰まる思想戦だったぜ!!
OGAWA Kandai( @grossherzigkeit )Sat Mar 22 08:29:15 +0000 2014もともと私は国家社会主義(国民社会主義)の思想に
興味を持っていた。だから順当に行けば、そのまま
ナチズムの信奉者になったわけだが、
読んだ本の一節を見て予期しない狂いが生じた。
その本とは『日本國家社會主義批判』加田哲二(1932)
underpondof12shrine( @racist_banana )Sat Mar 22 11:28:14 +0000 2014政治的や思想的には問題ありありだが、この作者の本は面白いなぁ。
最後の一行にやられっぱなしの短編集。 http://t.co/2zpzh0Id38
蕾火@闘病中( @Raika_666 )Sat Mar 22 17:26:39 +0000 2014読んでいる本で思った事は堕落に共感はいらないというかそれこそ恥じるべきことなのではと
一時の安堵の為だとしたらそれより悲しい事はないし悪徳への虚勢だとしたらそれより稚拙な事はない
だからそういう思想の話には自分の知らない世界を見せてほしいと考えるけどわがままかもしれませぬね
りゅきさき( @rykisaki )Sat Mar 22 10:54:57 +0000 2014