選挙のたんびに毎度紹介してるけど民俗学的アプローチから「日本の選挙」を取りあげた本に杉本仁著『選挙の民俗誌―日本的政治風土の基層』 があります。 http://t.co/vsFWOluyww
『災害と妖怪』畑中章宏( @akirevolution )Sun Feb 02 10:59:46 +0000 2014さて、同じ本のなかには、こんな言葉が見えてぎょっとさせられる。すなわち、「だから民俗学も、もう古老たちの聞き書きを中心にして資料採集をする時代はなかばすぎさったのではないかと思う」と。まったく身もふたもない。
耳のある情景/赤坂憲雄
yuko takeuchi( @round_your_land )Sun Feb 02 02:24:30 +0000 2014戦後派研究会編『21世紀歴史学の創造 別巻II 「3・11」と歴史学』赤坂憲雄氏の「東北学」関連の著書、東北の民俗史、『遠野物語』を経て今これ。全て去年の年末に買った本だが、読む下地作りが必要だったので。 http://t.co/tdiPt9C6Br
GhettoOrgan( @GhettoOrgan )Tue Feb 04 05:37:45 +0000 2014@fujiwaramari 私も素人レベルですが民俗学とか民話とかおじいちゃんの胡散臭い話しとか大好きでw分厚いニホンオオカミの本を買ってちびちび読んでます(良く顔の上に乗せて寝てますがw)1話46ページ中全く服を着てない回もございまして;全裸問題とは現在も全面戦争中です…;
せぷたん( @seputan )Sat Feb 08 15:33:38 +0000 2014【逸樹 悠巳】
「イツハル」という名前で本を出している女性。愁の保護者。民俗学や哲学などをアレンジした小説であり結構人気な様子。伊達眼鏡をかけているが、愁とは逆に境界線をハッキリさせることでわかりやすくしている、らしい。
千景( @ural_owl_ )Thu Feb 06 14:29:36 +0000 2014