一般的な倫理学の概説書を読んでいくなら、児玉『功利主義入門』→永井『倫理とは何か』→レイチェルズ『現実をみ... — わたしは最初に読む本として加藤尚武『現代倫理学入門』を入れますが、特に功利主義まわりの記述がちょっと不満な... http://t.co/7M8cFateMw
伊勢田哲治( @tiseda )Sun Feb 09 11:58:39 +0000 2014【読売新聞・本よみうり堂】熊谷晋一郎さん「退屈という現象を起点に、人の苦悩の根源へとまっすぐに迫っていく筆致は実にスリリングだ……何かにとらまえられ、立ち止まっているすべての人に、一読を勧めたい。」『暇と退屈の倫理学』國分功一郎著 http://t.co/ElNmeM6I6M
朝日出版社( @asahipress_com )Sun Feb 02 08:31:29 +0000 2014私は「理系」とカテゴライズされる人間だけど、最近科学哲学や倫理学の本を読んでみて、さほど違和感を感じなかった。前提はこれで、こういう推論の仕方を道具として、こういう現象にアプローチするのだ、という定義と論理の流れがあれば、そこに理系か文系かという違いはさほどないのでは。
非線形( @_mod_p )Tue Feb 04 04:12:56 +0000 2014[退屈からの逃避は宿命]──熊谷晋一郎さんが、國分功一郎さんの『暇と退屈の倫理学』(2011年10月)を論じてくださいました。読売新聞「本よみうり堂」の「ビタミンBook」のコーナー(2月2日)。http://t.co/2oxa9Tjy0n
朝日出版社 第二編集部( @asahipress_2hen )Sun Feb 02 22:35:06 +0000 2014アリストテレス『ニコマコス倫理学』再読。2000年以上前に書かれた本がどうしてこんなにも面白く、示唆に富んでいるのか、と毎度ながら驚く。
ばく( @kapibaku )Tue Feb 04 17:25:01 +0000 2014