雷門獅篭「ご勝手名人録」(2012年刊・ぶんか社)を読んだ。初出は「本当にあった笑える話」。いかにもイージーな作りの4コママンガの本だけど、思いがけず胸に迫る好著。師匠小福を始め、大須演芸場で出会った不思議な芸人たちを、素朴ながら愛情ある語り口で描いている。もちろん、談志家元も。
佐藤晋( @roug02 )Thu Feb 13 20:56:45 +0000 2014週刊藝人春秋・本項を読むと、北野演芸館でたけしさんが事務所のバーターと揶揄しながらも出演させている事が、この人の才能を認めている気がする。芸、歌、芝居、頭の薄さから、オフィス北野の宮迫博之といったところだろうか。ぼやぼやしていられない。俺も黒く塗りつぶして行かねば。
drepass( @acperience313 )Wed Feb 12 22:25:08 +0000 2014本 落語・寄席・演芸:6位 ベッキーの心のとびら-> http://t.co/d8yGjYGmv2 ¥1,260 ベッキー (著) #amazon http://t.co/uiXHumD6k7
落語を楽しもう(アマゾンでチェック)( @amzbest008 )Thu Feb 13 14:34:34 +0000 2014RT @acperience313: 週刊藝人春秋・本項を読むと、北野演芸館でたけしさんが事務所のバーターと揶揄しながらも出演させている事が、この人の才能を認めている気がする。芸、歌、芝居、頭の薄さから、オフィス北野の宮迫博之といったところだろうか。ぼやぼやしていられない。俺も…
モリカワヤスシ( @robakan )Thu Feb 13 09:38:02 +0000 2014RT @acperience313: 週刊藝人春秋・本項を読むと、北野演芸館でたけしさんが事務所のバーターと揶揄しながらも出演させている事が、この人の才能を認めている気がする。芸、歌、芝居、頭の薄さから、オフィス北野の宮迫博之といったところだろうか。ぼやぼやしていられない。俺も…
水道橋博士( @s_hakase )Thu Feb 13 07:34:38 +0000 2014