本業の編集、担当しているのが地味なジャンル/本で、華やかな文芸やコミックや雑誌の世界とは無縁なものだから、仕事に関して無理解なことを言われたりすることは割によくあるし、多少のことは慣れっこなんだが、今日はなかなかヘビーなことが…。なんのために本を作ってるのか、よくわからんよ…。
空犬( @sorainu1968 )Mon Feb 03 12:22:25 +0000 2014それつてスゲー問題ですよね。ニコ動かTwitterかテレビだけですね。さういふ知にアクセス出来るのは
RT "@Yuza_rA: いまは背伸びして読む文芸誌(諸君とか正論とか世界とか)がない、中2の子たちはいきなり単行本から入るのかね。ネットか。
放蕩息子( @cgsa794 )Mon Feb 03 16:04:56 +0000 2014@cgsa794 いまは背伸びして読む文芸誌(諸君とか正論とか世界とか)がないから、中2の子たちはいきなり単行本から入るのかね。ネットか。 #わびしい
おはーら( @Yuza_rA )Mon Feb 03 15:54:29 +0000 2014これはそもそも、欧米で電子書籍ビジネスを始める際、リフロー型の文芸書しか売る気がなかった、売れないだろうと思っていたことに起因していると思います。あれですよあれ、純文学しか本じゃない…みたいなあれ。
営業次長竹村“ピンク”響@竹書房( @pinkkacho )Mon Feb 03 14:37:10 +0000 2014本気で新たな才能や読者を発掘したいのなら、情報の開示は必須。問題は収益構造ですが、ここからは各社のノウハウ(笑)。ただ、文芸誌の赤字を文学書以外の雑誌や本の売り上げで埋める、現在の構造はいびつ。
文学金魚( @bungakukingyo )Tue Feb 04 03:17:39 +0000 2014