池澤夏樹が選ぶ世界文学10作品『世界文学を読みほどく』: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる (56 users) http://t.co/ajTE93JQyh
はてなブックマーク::Hotentry( @hatebu )Tue Feb 18 01:46:12 +0000 2014グスタフ・マイリンク『ゴーレム』(白水Uブックス、3月刊)本文責了に。第1次大戦中に出版され忽ち20万部以上を売り、ボルヘス、ユング、カフカらを魅了したドイツ幻想文学の名作。フーゴー・シュタイナー=プラークの石版挿絵も25点収録(本邦初)。
藤原編集室( @fujiwara_ed )Wed Feb 12 08:17:23 +0000 2014以外と知られておりませんが、そうなのです。どんなに素晴らしい本でも、最初のチャンスを逃すと、たとえば文学賞の受賞などの機会がこない限り、もうなかなか刷られないのです。>RT
道尾秀介( @michioshusuke )Sun Feb 16 03:37:06 +0000 2014近代文学の父・二葉亭四迷の父親は梅毒病みで鼻が無く、息子を「くたばってしまえ!」と罵倒したところそれが「ふたばってえしめい!」と聴こえたのでペンネームを二葉亭四迷とした、と昔筒井康隆の本で読んだのですが、これはガセビアでしょうか?
竹熊健太郎《焰》( @kentaro666 )Thu Feb 13 15:57:32 +0000 2014大きい本屋さん行っていつも思うこと。言語学の本は哲学やらと同じゾーンに配置されてて、日本語学・方言学の本は日本文学や文章の書き方指南書やらと同じゾーンに配置されてるの、不便やし不満。琉球語の本なんかは両方に別れてたりするし。
彊(きょう)( @owmist )Tue Feb 18 05:34:42 +0000 2014