『なめらかな社会とその敵』は、マイノリティを救済するはずの平等なプラットフォームこそが、新たなマイノリティを作り出してしまうという近代のジレンマから生まれた本です。だからこそ、ぼくらはGoogleをやすやすと乗り越えて仕事をしないといけない。
思想をコードせよ。
鈴木 健( @kensuzuki )Sat Feb 08 01:51:05 +0000 2014もはや現代思想本読んでも???????!?!???!って反応しか起きねえ
たけるさん( @takerusan_bot )Sun Feb 09 05:00:41 +0000 2014仕様を実現する実装が複数あり得るように、設計思想を反映する仕様→実装は複数あり得ると思うんですよ。ひとつの実装コードをみたときに”あ、こういう思想ね”と短絡的に理解させてしまうのも諸刃の剣。意図が伝わるか微妙。設計思想を伝える本でコード例を示すのは、ほんと難しいなと最近思います。
(λ_ → かとじゅん)( @j5ik2o )Sun Feb 09 03:38:37 +0000 2014なんらかの新たな思想とか本とか考えとか取り入れていくことがなんか面倒くさくなってきたんだけど、これが老化なんだって気もしてきた
テルル( @ya_kuabc )Sat Feb 08 16:45:51 +0000 2014ナショナリズム: 名著でたどる日本思想入門 (ちくま文庫) 浅羽 通明 @Amazon 最近買った本はこれなんですけどめっちゃ面白いし読みやすいのでオススメしときますね! http://t.co/F5mu3EiyF5
ヒライデ( @epeta222 )Sat Feb 08 22:39:39 +0000 2014