このところまったく本を読めていないなか、新書は手にとりやすく、あたまのリハビリになる。いま読んでいるのは輪島裕介さんの『創られた「日本の心」神話:「演歌」をめぐる大衆音楽史』(光文社新書)。さいきん急に歌謡曲に関心が向いたのだが、これが面白い。日本映画史にも密接に関わっている。
萩野亮 / neoneo( @ryohagino )Sun Feb 09 18:08:52 +0000 2014【日本教育史】寺子屋や藩校などの教育機関の上に学問の中心として塾教育も盛んになった。代表的なものは藤樹書院=中江藤樹『翁問答』、古義堂=伊藤仁斎『語孟字義』、適塾=緒方洪庵、松下村塾=吉田松陰、鳴滝塾=シーボルト、鈴屋=本居宣長『古事記伝』など。
教員採用試験支援BOT(加藤礼亜)( @Kyousai_K_bot )Sun Feb 09 17:42:46 +0000 2014石田先生に監修してもらって
「日本近世史」輪読会開催しようかな。
ただなー
石田先生に
「(半笑いからの)君はどうしてこの本を選んだというのか、そーゆーところをまずは考えていかなければならないんだ要するに。」って言われるからなぁ
いまいち( @RyutaImai )Sun Feb 09 14:55:55 +0000 2014@puochanbot
いや日本史関連の本読み過ぎて
世間と適応できない感はある
ダッシュ( @sydash817 )Sun Feb 09 13:22:20 +0000 2014@45aaaa ですよん!!あとは日本史は小学生の頃から好きな時代だけ自分で資料集つくったりあとは先生がオススメした本や海外大手通信社でほんのさわりだけ政治経済覗いてるってかんじですな。ただの社会科ファンですね
特訓が必要( @9S0_B1 )Sun Feb 09 13:58:16 +0000 2014