もちろん、そのプロジェクトが時代により、為政者により、異なることには注意を払うべき。秦の始皇帝による焚書坑儒は、医学や農業、卜といった実用書以外の居場所を暴力的に奪い去った。それを斟酌しても、知の総体としての「本×空間」は人類の宝だと思う。
Koichi Sasaki( @persona_sasaki )Mon Feb 10 09:41:19 +0000 2014えーりんってそういや話のネタが幅広いよな
絵、漫画、アニメ、ゲーム、スプラッター映画、スポーツ、理系科目、歴史、アイドル、本、エロ、グロ、医学、哲学、心理学、古典、ディズニー、茶道、弦楽器、クラシック、ヘヴィメタル、デスメタル、ロック・・・
なんだこれは(愕然)
雨水@外待雨( @amamizu24 )Mon Feb 10 16:21:12 +0000 2014『統合失調症がやってきた』 当事者には社会復帰への手引きとなり勇気付けられる本 関係者には精神障害者とどう付き合っていけばいいかヒントとなる本 精神障害の専門書はどうしても医学知識の話になって理解しにくいが、精神障害がどういうものなのか感覚的につかめる内容だった
垂水子( @07v0012 )Mon Feb 10 08:39:05 +0000 2014@rujandle 医学書とか模型とか、詳細な人体解剖図は流通してたみたいですね。芸大で解剖の講義!わー。医学書に基づいてやってるっていう触れ込みで、実は卑猥な内容の見世物とかもあったようです。愉快ですねー。荒俣さんの本、ちゃんと読んだことないのですが興味あります(*'v'*)
クオ( @QO_cuo )Mon Feb 10 15:10:58 +0000 2014ギネスブックとか医学書とか知識のゴチャゴチャ詰め合わせみたいな本だいしゅきぃぃぃぃ
く~@バゲットP( @0130900 )Mon Feb 10 11:48:58 +0000 2014