数学や論理学の本を読むときに、独りよがりの解釈をしてトンデモ系になってしまうことを極力避けるためには、どう... — 本に書いてあることと、数学的にそこから導出できることと、そのことが(自然言語で)どういう風に解釈できるのか... http://t.co/1sW3SNHAWx
ytb( @ytb_at_twt )Sat Dec 28 08:03:40 +0000 2013言語入門完全にエッセイだよー1言語見開き1ページでその言語に関する筆者の体験が書いてある感じ 読みものとしてすごく面白かったし語学モチベもあがった けど言語学を学ぶためにすごくためになる本ではないかな
傷跡アットノン( @kinkanperopero )Fri Jan 03 16:12:45 +0000 2014ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』:思考の限界を言語の限界を通して検討(1~6.3751)し、哲学問題が思考不可能であることから倫理、価値、生について思考でなく沈黙のうちに生きることで示す(6.4~7)と語る「倫理学」の本。「語りえぬものについては、沈黙せねばならない」は有名。
哲学ボット( @tetsugakubot )Mon Dec 30 06:17:38 +0000 2013@___yuni 大抵の言語学の概容を書いた本はやたらと文例が英語と日本語に偏ってるけど『言語学入門』はいろいろな地域の言語が出てきて研究対象となる自然言語の多様さを感じられて個人的には好きです
gfn(年賀状)(紳士な遡り)( @bd_gfngfn )Mon Dec 30 14:31:57 +0000 2013【はじめての言語学 (講談社現代新書)/黒田 龍之助】を読んだ本に追加 →http://t.co/6fXtFuf5nQ #bookmeter
まっつん@見習い言語学徒( @ma_linguistics )Wed Jan 01 15:22:08 +0000 2014