決して歴史には登場しない無名の庶民達の間で受け継がれてき生活の習慣や伝統・信仰に焦点を当てて、日本の「基層文化」を追い求めたのが日本民俗学を確立した「柳田国男」よ。彼は岩手県遠野地方に伝わる伝承をまとめて「遠野幻s…」じゃなくて「遠野物語」という本を著したわ。…えっ、何?
倫理たん( @rinritan )Sat Dec 28 07:13:24 +0000 2013昨夜のNHKラジオ開始直前に『坂口恭平躁鬱日記』を読了。昨年4月から7月までの日記という形で、坂口さんが(現時点の)思考と創作を語る“当事者研究”。この本は六車由実さんの『驚きの介護民俗学』と同じ医学書院の「ケアをひらく」シリーズの一冊ですが、ほかの本も読みたくなりました。
庄内ドキュメンタリー映画友の会( @dokitomo )Wed Jan 01 22:20:52 +0000 2014『夜這いの民俗学』、方々で高い評価を受けてるから良本なのは確実なんだろうけど、どうしても読んでるうちにゲロ吐きそうになるから最後まで読めない。「うちの母ちゃんの味、どや?」、「お前の姉ちゃん良かったで」、「夜這いに行ったら別の男の声が聞こえてきて」とかもう読んでてキツイ。はい。
ツタヤ潰す(╬´◓ω◔`╬)( @sprGK )Fri Jan 03 11:02:42 +0000 2014大塚英志の「少女民俗学」、80年代の本だけど面白かった。(http://t.co/bCpSpgde03 )ジャニーズに少女が熱中する理由も分析されてる。当時なので光GENJIだけど今でも通用しそうな。
mm( @hasuko_mm )Sat Dec 28 09:22:44 +0000 2013本読んでて思うのは民俗学やりたかった
ルル( @123ruru )Fri Dec 27 16:51:17 +0000 2013