入門書は3冊読めという話をどこかで聞いたけど、これはなるほどなと思った。同じテーマの本を複数冊読むと、どの本でも必ず扱われているところが大切なところだということがわかる。
日野瑛太郎( @dennou_kurage )Sat Dec 28 13:15:46 +0000 2013「今年読んだ面白かった本」に『分析美学入門』が挙げられとりましたよ!
2013年、音楽書まとめ —音楽美学、音楽の哲学入門書ガイド— - 音楽哲学論考 http://t.co/ke1PBMOw6M
MORI Norihide / 森 功次( @conchucame )Sun Dec 29 09:49:36 +0000 2013書籍紹介:共分散構造分析ー構造方程式モデリングー【入門編】(豊田秀樹)ご存知SEMの入門書。数学の知識は本文中にかなり補足があるので比較的読みやすい。SEMも様々な分析を統合して理解でき,応用が極めて広いので一度勉強する価値あり。特に調査研究を行う方は必読かと思います。
統計たん@貴方と私の共分散( @stattan )Sun Dec 29 03:11:12 +0000 2013【書籍紹介】「発達障害の子どもたち」杉山登志郎:著(講談社現代新書)本書は、発達障害(著者風に言えば発達の凸凹)の入門書として最適の本です。冒頭で、いきなり私たちの発達障害に対する思い込みに切り込んでくる書き出しが印象的です。 http://t.co/t9P9kPzMeM
教職ネットマガジン( @kyoshokunet )Sun Dec 29 12:20:31 +0000 2013オススメのフィンランド史入門書ってありますか? — フィンランド史を扱ってる本がなかなか少ないからナ…中の人が読んだ本の中でよければ、『フィンランドの歴史 (世界歴史叢書) 』【デイヴィッド・カービー (著),】って本ダナ。... http://t.co/2jMBQtDoWg
フィンランド史たん( @Suomen_history )Mon Dec 30 04:26:24 +0000 2013