立岩さんの造反有理読み始めたけど、これ本当に俺得って感じの本で、他に誰がこんなの興味持つのかってくらいマニアックなんだけどおもしろい。日本の精神医学者って第一世代の人たちはあらかた亡くなって第三世代の人たちが引退し始めてる状態で、そして医学史についてはほとんど語られてないんだよね
暁/あかつき( @aquirax_k )Sun Dec 29 14:35:25 +0000 2013おいそこの自称文学徒、テメーだぞちょっと来いや。俺らが死ぬ気で勉強して精神にも肉体にも鞭打って人を助ける努力してんのにな、ちょろっと本読んだだけで「~だから現代医学はクソだ」とか「医者の倫理観が~」とか一括りに抜かしてんじゃねえぞ。死ぬ気で勉強してから喋れや。誤診するぞボケ
ちくり大明神( @nir_chiku_vana )Sun Dec 29 23:13:42 +0000 2013「要するにこういうことでしょ勉強法」です∧( 'Θ' )∧医学書のようなくどい本を勉強するときはあんな感じであえて簡単に描きだします。そうすると後から難しい部分もくっつけて頭に入れられます∧( 'Θ' )∧
次回はEKGモニター(心電図)の予定です(^O^)←需要があるのか謎
かげ(`ω´ ).。oO(ばなな)( @877_727 )Sun Dec 29 13:01:29 +0000 2013最近はあれな気分になると書店に行く。松本ハウスの「統合失調症がやってきた」を読む。脚色もあるだろうけど、生々しくて最後まで一気に読んだ。変な精神医学の本や映画よりじんわり染みてくる良作だった。表紙の水道橋博士とリリー・フランキーのコメントに、やられる。
かとち( @kato_chimpan )Sun Dec 29 07:31:43 +0000 2013石黒達昌『冬至草』(ハヤカワJコレクション) 作者は北海道出身。東京大学医学部卒業の研究者。アンソロジーで、人間の血を養分とする架空の植物を題材にした表題作を読んでその面白さに目を瞠った。本短編集には6編収録。どれも医学・科学からの想像力を駆使して人間の生を見つめる思弁的な作。
ストラングル・成田( @stranglenarita )Sun Dec 29 13:28:08 +0000 2013