本棚に並んでいる本のうち、詩歌に関するものがどれほどの比率になっているか。それがほとんどないのに、批評文などを読んでいる人は、そもそも、「論理」あるいは「物語」には感応できても、「言葉」に感応する能力が薄いのかもしれない。
kfjt( @syuuigusou )Sat Dec 21 12:24:39 +0000 2013今日は石垣りんが亡くなった日(2004年)|三好達治、石川啄木、石垣りん、西條八十……。《本の達人》北村薫さんが人生の折々の詩歌との出会いとその後のつきあいを描くエッセイ評論第1弾。|『詩歌の待ち伏せ 1』(北村薫・著) 文春文庫 http://t.co/JrDUtV3t2e
本の話 WEB( @hon_web )Wed Dec 25 21:01:49 +0000 2013「おれは絶対に諦めない。約束だ。だから、お前もいつか…」「お前もいつか、自分の夢を思い出せよ」(薬屋大助/かっこう)
「うん、約束」 (杏本詩歌/ふゆほたる)
ムシウタbot( @mushiuta_bot )Thu Dec 19 23:06:03 +0000 2013RT @capybara_maigo: 秋月祐一『迷子のカピバラ』(風媒社)は、クラフト作家の井上陽子さんによるイラストが印象的な函入りの本。「開けてごらん影絵のやうな家々のどれかひとつはオルゴールだよ」ファンタジックな詩歌集を、Xmasプレゼントにいかがでしょうか? http…
外間隆史( @sotoma_takafumi )Sun Dec 22 00:45:08 +0000 2013[BOT]それなら、わたしの夢をあげるね。
わたしの夢はもうなくなっちゃうから・・・・・・だから、きみの夢のそばにわたしの夢も置いてあげて。いつかきみの夢が叶ったら、わたしの夢を思い出してあげて。
だから、きみはぜったいに夢をあきらめないでね。[杏本詩歌]
まっちゃん( @my77aoao )Sat Dec 21 23:40:49 +0000 2013