「7番房の奇跡」(2013年韓国、原題「7番房の贈り物」)無実の罪で投獄された父親リュスンリョンと幼い娘カルソウォンの絆を、刑務所を舞台に描く。大人になった娘にパクシネ。本作でデビューした子役カルソウォンの演技が泣けます http://t.co/LmRx0QIQac
keitadj( @keitadj )Sun Feb 02 14:13:32 +0000 2014夏目漱石が元々は建築家を志していて、小説を書く前に、弟子たちと舞台の模型を精密に作り、それが済んだら、あとは登場人物を動かすだけだ、と考えていたという、文をどこかで読んだ記憶があるが、それが何の本か、そもそも本当にそんなこと書いてあったのか思い出せないが、僕は勝手に結びつけている
坂口恭平 ( @zhtsss )Mon Feb 03 14:13:06 +0000 2014自分のダンスにアート性や表現力が足りないと思うならば、アートやクリエイティブなものを見るべきだ。美術館や映画、デザインの本、舞台など、ストリートダンスもコンテンポラリーダンスも同じことが言える。
ダンスは世界を救う( @nurupobuntaro )Mon Feb 03 22:00:25 +0000 2014そういえばいつの間にか2月になってたんだよな~。すっかり忘れてたけど、1月に読んだ本では「血の探求」、「舞台」、「帰ってきたヒトラー」、「その手をにぎりたい」の4冊がすごくよかった。とにかく、すごくよかった。
とある本好き( @bkuma201 )Mon Feb 03 16:14:10 +0000 2014もう一度読みたいのは、小学生が読むくらいの本で、舞台は南北戦争あとくらいのアメリカかな?父親と二人暮らしの少女が主人公で、ある日自分ちに不思議なエレベーターがあって、そこを降りると異世界?に行くってやつ。その異世界は少女の現実世界とリンクしてて、そこで一人の少女と出会うの(続
ヒガヒサ@久地加夜子( @higahisa )Mon Feb 03 22:55:32 +0000 2014