3月のチョムスキー来日に向けて急いで本を読んでおこうと思う人向け>『生成文法の企て』 http://t.co/9t7zKTCqnv の「訳者による序説」と「二十一世紀の言語学」+『言語基礎論集』 http://t.co/ueyNSNGWUy の「IV. 生物言語学の探究」
浜門麻美子( @hamakado_mamiko )Sat Feb 01 00:28:34 +0000 2014【新刊できました】『ことばの本質に迫る理論言語学』(畠山雄二 編著) 日常生活レベルの表現に潜む疑問を解説する形で書かれた、ちょっと変わった理論言語学の本です。 http://t.co/fUtyvt9pHV http://t.co/eeUCb08evZ
くろしお出版 営業広報担当( @kurosiopb )Fri Jan 31 09:05:40 +0000 2014自分自身心理学や自己啓発系の本を読んで、その本の言語に当てはめて何かしらを表現することに漠然と違和感を覚えていたけど、結局自分が生み出した型なんて誰かが見つけてることがほとんどだし、使っていくべきだなぁと。
41( @YOICHI__F )Tue Feb 04 13:25:26 +0000 2014わりと言語学のおすすめの本って聞かれたら、言語学さっぱり分からない人にはP.トラッドギルの『言語と社会』をおすすめしてます。新書であるしね。
Takayuki Nakajima( @takayuki1123 )Sun Feb 02 16:05:56 +0000 2014@dragonandphoeni おっしゃる通り、小説は“流れに乗る”とスピードが加速します。専門書は自分の専門分野だと予測が働くため速いのですが、専門外、例えば言語学や音声学の本だと、いきなり遅くなります。
みかん星人( @mikan__seijin )Sun Feb 02 00:45:03 +0000 2014