建築を学ぶ学生の方に読んで欲しい都市論考本5冊。前田愛「都市空間のなかの文学」磯田光一「思想としての東京」吉本隆明「像としての都市」エドワード・レルフ「都市景観の20世紀」吉見俊哉「都市のドラマトゥルギー」
michi( @archisound )Sat Jan 11 11:50:01 +0000 2014平安京・京都研究叢書(1)『院政期の内裏・大内裏と院御所 』考古学・文献史学・建築史学共同で浮かび上がらせた動乱期王朝論。今後の京都研究、初期中世史研究には必須の基本書。http://t.co/m3TrSsNFgI 今日、授業の後に見せてもらった本。面白そうだけどお高い。
葉つき みかん( @hmikann )Sat Jan 11 16:03:27 +0000 2014スラブの設計の仕方とか、柱の設計の仕方とかの次元の構造設計の詳しい本って幾つもある。でも建築全体の構造計画の実例が予算や工期も含め体系的に載ってっている建築構造計画の本とか無いんだよね。たぶん松井源吾先生ぐらいまで遡らないと無いじゃね。僕の書いた先ほどの問題はそういう問題。
片山惠仁( @YOSHIMASAKATAYA )Sat Jan 11 13:22:08 +0000 2014年末に買った趙廣超・馬健聰『中國建築・自然組曲』は、詳細な図解というより、概念を説明したものだった、絵本みたいな。線装本ではないが、頁が袋綴じになっていて、装丁に凝っている。 http://t.co/eM4qtd9gZS
kaboking( @otankousagi )Sat Jan 11 13:17:42 +0000 2014ジュンク堂を9階から一日一階ずつ立ち読みしてを毎日繰り返してる。今日は7階、建築土木。いま一文無しだから、買いたい本が溜まって行くだけ…
土田( @daikikidai )Sat Jan 11 14:25:03 +0000 2014