昨年は某勉強会で、『失敗の本質』『人口論』『13日間』『人はなぜ戦争をするのか』『想像の共同体』『永遠平和のために』『危機の20年』『道徳の系譜学』『弁論術』などの書物に触れられ大変有意義だった。自分単独では読まない本にアクセスできる機会があるというのは実にありがたい。
まめち( @m0mech1_t )Thu Jan 02 08:17:35 +0000 2014これら以外で、2013年に出版された本だと、
・古田徹也『それは私がしたことなのか』
・安彦一恵『「道徳的である」とはどういうことか』
・野矢茂樹編著『子どもの難問』
・大野更紗『さらさらさん』
・水島広子『「本当の自信」を手に入れる9つのステップ』
が面白かったですー。
しーなま( @shiinama )Mon Dec 30 15:48:47 +0000 2013日本で多く出版されている我が日本特有の儒教的道徳に洗脳された本には『親を許せ』『恨みを手放せ』等書かれてあるが、毒親に育てられてしまったAC(アダルトチルドレン)にとってはただの美談、理想論だ。『許せないと思う私はそんなにも優しさが無く醜い人間なのか?』と悲しい思いをしているのだ
日本で唯一のAC&毒親評論家・秋田貴之( @TakayukiAkita )Thu Jan 02 13:08:14 +0000 2014同感。3月刊行予定の本などでこのテーマ詳しく書きました。RT @kyonkuma: 余計なお世話。 RT @ittokutomano: 新道徳教材の概要公表 「心のノート」改訂、1.5倍に(日経新聞) http://t.co/5uR8kuRocF
苫野一徳( @ittokutomano )Wed Jan 01 01:25:31 +0000 2014「聖書ほど内容が多様で、知恵がぎっしりと詰まった本は他にない。法律であれ事業であれ、また道徳などであれ、導きを求めている者は聖書を読むことによって光を見出す。ハーバート・フーバー(アメリカの第31代大統領)」
摂理クリスチャン/疲れた心に聖書格言( @enjoy_bible )Tue Dec 31 09:19:12 +0000 2013