伸銅業の始まりについては、産業新聞社2008『近代日本の伸銅業-水車から生まれた金属加工-』という本がある。http://t.co/ra1nykpD31
谷謙二/TANI Kenji( @ktgis )Thu Jan 16 10:50:13 +0000 2014アナログデバイセズの「A-D/D-A変換ICの実用技術」っていう本を読んでたんだけど、受動部品の章に金属皮膜抵抗の値が完全に安定するのには4000〜5000時間必要って書いてあって頭抱えてる。少なくとも一週間は定格電力で通電する必要があるって。マジでか。
益子 飛呂彦( @mashikophys )Tue Jan 14 16:05:36 +0000 2014そういえば以前読んだ近世ヨーロッパの傭兵団の本によると、初期の銃使いは薬品や金属を扱う特殊な技能から呪術師的な立ち位置だったとか。「敵に当たる弾を作る」魔術的な技能とか信じられていたらしい。
のがわ@皇帝( @nog_plain )Sat Jan 11 11:35:00 +0000 2014元素記号で思い出しましたけど、元素を萌えキャラ化ちてる本ありましたよね。あれのおっさんバージョン出ませんかね。ビッチ炭素おっさんとかやんちゃ系小型おっさんな水素とかそんなおっさんの面倒みる世話役おっさん酸素とか眠れる獅子ウランおっさんとか派手好きネオンおっさんとかゴツい金属おっs
ハイジ( @haizi_HiGE )Sat Jan 11 03:18:34 +0000 2014彼女よりレジン制作用道具一式、チャーム、金属皿×50程度、黒色の本革2×2m。あとはループタイ用紐20m、内径2mmのハトメ玉×50個とできればスケッチブックも五冊欲しいです。
犬ゾー@いぬぞ( @0906_dog )Sat Jan 11 06:20:35 +0000 2014