2月1日にレズビアン・バイセクシャルなど女子好き女子が集う文芸読書会「メメメ会」を開催します。当日までに各自本を読んできて、感想や解釈を語り合う会です。課題図書は中島敦「山月記」。場所は表参道のカフェ、時間は14時~16時の予定。飲食代は各自ご負担いただきますが、#メメメ会
まお( @_mao_s )Thu Jan 02 06:03:26 +0000 2014胡蝶本というものを知っていますか?胡蝶本は明治後期から大正にかけて、籾山庭後の籾山書店によって刊行された一連の文芸書のことです。表紙は橋口五葉によるデザインを用い、永井荷風、谷崎潤一郎ら、13人の24作品を発刊しました。これに籾山庭後『遅日』を加えて25作品とする事もありますよ。
文学たん( @bungakutan )Thu Jan 02 03:38:47 +0000 2014久繁哲之介さんの「商店街再生の罠」を読んでいる。グイグイ読める。
自分の通っていた高校は「3年間で100冊の課題図書を出す」そんな学校だったのだけど、選定が現代文の先生だったからか、授業に関連する文芸作品が多かった。先生によっては全く関連しない本を選ぶ人もいたが。
ミラッキ( @mirakki_mirakki )Thu Jan 02 02:41:22 +0000 2014文芸社から『僕色』というタイトルで本の出版決定しました!私の5年間が詰まった詩の本になります。出版日は2014年1月25日です。[拡散希望]
Akika( @MicheNeo )Thu Jan 02 05:38:39 +0000 2014【文芸書】京極夏彦最新刊『書楼弔堂破曉』1,995円。読まれぬ本を弔い、成仏させるが我が宿縁…。古今東西の書物が集う墓場。移ろい行く時代の中で迷える者たち。誰かが「探書」に訪れる時、1冊の虚は実になる。明治20年代の本屋が甦る、新シリーズ。本好きにオススメの1冊です。13:00
ダイハン書房本店( @booksDAIHANhon )Thu Jan 02 04:05:09 +0000 2014