歴史関係の本って、読書量がある一定量を超えると、何を読んでも加速度的に面白くなってくる。点と点がつながり、線と線が交差し、人類史という名の壮大な物語の全体像が脳の中に浮かび上がってきて、どんなマニアックな歴史の本も、人類史像に欠けたピースを嵌めこむような感じで快感が走るようになる
fromdusktildawn( @fromdusktildawn )Sun Jan 19 10:44:15 +0000 20142月刊行予定、架神恭介『仁義なきキリスト教史』(単行本です)は、イエスの活動からローマ帝国国教化、叙任権闘争、十字軍、宗教改革など、キリスト教の歴史を、エンタメ感覚で読んで学べる一冊です。ちょっと中身もお見せしますね。 http://t.co/kyQ1bYkjLg
ちくま文庫( @chikumabunko1 )Fri Jan 17 02:27:59 +0000 2014資料室に東京大学出版会の『ネコの動物学』が着。イエネコの本ですが、世界のネコ科の紹介や進化の話もあり、動物としての感覚やコミュニケーション、飼育の基礎知識としての繁殖や栄養・生理・病気、ネコの福祉問題から歴史まで、総合的なテキスト。 http://t.co/65MgrkZWvd
東京ズーネット[公式]( @TokyoZooNet_PR )Sun Jan 19 05:13:32 +0000 2014そういえばジュンク堂書店、「歴史」関係のコーナー以外に「歴史読み物」というコーナーがあり、歴史がらみのゴミ本がそこに放り込まれていてなかなか気が利いたつくりだと感心した(二、三年前の話なのでいまは知らない)
ゾイド板幹部( @MValdegamas )Sun Jan 19 12:55:13 +0000 2014某出版社から出す子供向け歴史本の表紙に武将イラストを描いたんだけど、見本誌が届いてパラパラ見ていたら、本編の扉に表紙絵と同じイラストを反転して使われてた…
岩元辰郎( @iwamoto_tatsuro )Sat Jan 18 17:42:09 +0000 2014