どんな映画や本、人生においても、変化を起こす人間というのは本質的に悪役だ。そして物語の中でヒーローとされる人間は、大抵は宗教的か、うぬぼれてるか、いんちきな野郎だ。
マリリン・マンソンBOT( @MM__BOT )Sun Jan 19 16:39:27 +0000 2014『完全教祖マニュアル』架神恭介
宗教を運営する立場から解説した新しい宗教解説本。宗教についての知識がある人もない人も楽しめる。誰もが知っているキリスト教、イスラム、仏教も最初は新興宗教だった。教義の作成、信者獲得方法から仕事にも応用できそうな組織づくりのことまで書かれた面白い本。
読書ドン( @dokusyo_for_you )Sat Jan 25 14:10:53 +0000 2014「お葬式ってどうすればいいんですかね? 金もかかりそうだし『葬式は要らない』なんて本もあったりで…」「何か特定の信仰心がありますか?」「いえ無宗教です」「じゃあキッパリやらなきゃいい。信仰がないなら『要らない』じゃなくやっちゃいけない。信仰者に失礼だ」「」なんて展開にいつもなる。
OGAWA Kandai( @grossherzigkeit )Sat Jan 25 07:15:37 +0000 2014超ウケる! なんてささやかな抵抗だ。在庫を管理する本屋さんの迷惑も少しは考えてほしいな。 RT @shige7460: @bambooyoudo 本屋に入ったら、あのインチキ本があったので、宗教のコーナーに持っていった。 彼は、道をはずし、どんどん勘違いが進んでいます。
ちだい( @chidaisan )Sat Jan 18 02:04:36 +0000 2014私の本は、つまるところこの内世界の破壊問題を取り扱っています。言葉を変えて言えば、価値の喪失です。美的価値にせよ、倫理的価値あるいは宗教的価値にせよ、今日の文明はこれらの価値を破壊していったのです。 『エンデの文明砂漠』
ミヒャエル・エンデ( @Michael_Ende_jp )Sat Jan 25 13:15:15 +0000 2014