ウォール街の物理学者、ゲージ理論を経済学に応用する話が紹介されているが、大栗さんの超弦理論の本にゲージの説明を通貨のレートでもってしていたのを思い出した。偶然かもしれないが、意外とナチュラルな発想なのかも。
非線形( @_mod_p )Sat Jan 04 08:28:16 +0000 2014まず両親が物理学者って環境、一銭も使わずに本読めるのうらやましい
量子力学の超基礎的な問題が解けない人( @uraomotex )Sat Jan 04 10:04:03 +0000 2014@mac_wac 物理については、単に知識として知っておくというのと、自分が研究者として誰も知らない世界を切り開くのとでは全然違うし、後者を解説した本というのは確かにないでしょうが、それはそうだという気もします。分析的な考え方も、研究者になるのでないなら応用例を知るので十分な気も
シータ(N-Shiraishi)( @Perfect_Insider )Sat Jan 04 15:06:27 +0000 2014@Perfect_Insider その辺の、何というか言語化しづらい精神というか、なかなか本に書けない(書いてあるのかもしれないけど僕に読み取る能力がない)のかなあと、最近ふと。(なので、僕の物理の授業でも、物理的な物の考え方のエッセンスをちょっとでも伝えられればと思ってますが)
bra-ketくん( @mac_wac )Sat Jan 04 14:42:46 +0000 2014埋れたいのは事実だけど埋もれる(物理)だと本傷めちゃうから精神的に埋れたい
秋海棠( @syukaidou_wiz )Sat Jan 04 14:53:39 +0000 2014