原発関連の本を読むなら、できるだけ 311前に刊行されたものを。
事故以降に書かれたものは、最初のつかみはよくても、トリッキーな記述や最終的には事故が「なんでもない」ような雰囲気になっているものが沢山ある。
入門書でおすすめは広瀬隆の「危険な話」。難しくない。
cmk2wl( @cmk2wl )Sat Jan 18 16:18:55 +0000 2014《おすすめ》絶対わかる抗菌薬はじめの一歩 http://t.co/dAJ7aeq06S よく、最強の抗菌薬入門書として言われてる本
医学語呂なう@サンクリB06b( @med56_bot )Tue Jan 21 12:41:48 +0000 2014国際政治学に興味を持っているのですが、本を読もうにも数が多すぎてどの本から読むべきか分かりません。
入門書... — とりあえず初めて国際政治関連の本を読むなら、中江兆民『三酔人経綸問答』がおすすめだよ〜。その後は、以前作成... http://t.co/chCMFiD8va
国際政治学たん( @Morgenthau0217 )Mon Jan 20 12:48:37 +0000 2014私たちの入門書は森村進教授の『リバタリアニズム読本』や,『自由はどこまで可能か』が良いと思うのだけど,入門の入門にあたる本が出来たみたい.
西川昌宏さんの『自由すぎると、社会の秩序は崩壊する? 』は読み易いわ.参考にしてみてね.https://t.co/mReTvktf6p …
ミナーキーたん( @minarchismtan )Wed Jan 22 00:19:43 +0000 2014@tricken @fujibook611 今回のやりとりでわかったことですが、研究書と併せて法学入門の本を一冊「見取り図」づくりのためにお読みになることをおすすめします。最近のものでは、小説形式であることも加味して木村草太「キヨミズ准教授の法学入門」を勧めます。
ぱうぜ( @kfpause )Tue Jan 21 15:22:39 +0000 2014