名著紹介⑧『ラテン・ギリシャ語初歩』市河三喜
英語学の父、市河三喜の本です。ラテン語、ギリシア語の初級文法の本にはかないませんが、教養として、ある程度西洋古典語の知識を身に付けたい方におすすめです。英語と関連した両言語の雑学や、英文学作品からのラテン語の使用例も収録されています。
英語、ロマンス諸語の語源+雑学( @Englishugarin )Tue Jan 14 15:21:17 +0000 2014【言語学ジョーク】「生まれついての日本人とはいえ、どうやったらそんなに日本語について詳しく語れるんですか?本とか論文で知識を身につけたのですか?」
「ないしょー」
ラテン語たん( @Latina_tan )Sun Jan 19 00:15:49 +0000 2014ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』:思考の限界を言語の限界を通して検討(1~6.3751)し、哲学問題が思考不可能であることから倫理、価値、生について思考でなく沈黙のうちに生きることで示す(6.4~7)と語る「倫理学」の本。「語りえぬものについては、沈黙せねばならない」は有名。
哲学ボット( @tetsugakubot )Sat Jan 18 08:17:44 +0000 2014ジェイムズ・ジョイスの最後の小説『フィネガンズ・ウェイク』は、独自の言語表現を極限まで推し進めた、ジョイスの文学的達成の極みといわれる。
本作品において鳥が「クォークquark」と3回鳴いたことに因み、物理学上の基本粒子クォーク(3種類の性質を持つと考えられていた)は命名された。
nave( @nave4000 )Mon Jan 13 13:04:56 +0000 2014専攻って言語学か民俗学?ってたまに聞かれますが中国文学です #1ふぁぼごとにフォロワーさんが既に知っていそうで知らない自己紹介をしていきます 月姫からこっち民俗学系統ばっかり本増やしてるけど!主に鬼いさんのせい。
あかりや( @kuhp )Thu Jan 16 14:26:54 +0000 2014