佐藤亜紀『小説のタクティクス』を読んだ。文庫化もされている『小説のストラテジー』に続く小説論。戦略の次は戦術とのことだが、はっきり言って、これは物凄く重要なことが書かれた必読の本だと思う。小説論といいつつ途中までは映画と絵画の話が続くのだが、どういうことかは読んでいけばわかる。
佐々木敦( @sasakiatsushi )Sat Jan 25 09:51:14 +0000 2014クラフト、羊皮、カーボン紙などの支持体、またワークデスク横の本棚や壁には模写・資料用の当時著名な作家の著作や広告イラストのファイルなどが整然と配置され、長年継続的に技法の訓練と試行錯誤が行われながら、当時の現代美術情勢も学び推敲しつつ、本、絵画、挿絵、詩などを一点ごと誠実に制作し
Yuma Hamasaqi( @Ho_Ch )Sun Jan 19 19:05:12 +0000 2014その反抗心を、映画に、音楽に、本に、絵画に、あらゆる芸術はその表現を自分に写して代弁してもらってるようにそこに有る。
映画や本は自分が選ばなかったもう一つの人生。
音楽や絵画は自分が癒されたり発したりする方法。
だと思ってる。
まだ、続きます。長々すいません。
ゾニー( @zozozozozony )Mon Jan 27 14:49:51 +0000 20141:竹久夢二と伊藤晴雨 大正ロマンへのノスタルジー
2:魅惑の挿画本 絵画と言葉のコラボレーション
2014/1/30~2/9
※上記会期中にBunkamura Galleryにて2企画同時開催
http://t.co/uFl5TAUKYS
伊藤晴雨がbunkamuraに!!!
EMA( @EMAxEMA )Mon Jan 27 11:49:37 +0000 2014今は、多くのコンテンツは買って楽しむのが基本だと思う。けれど、これは今後そうではなくなってくると思います。もう勘のいい方は分かると思いますが、これからは例えば、本にしろ、音楽にしろ、絵画にしろ、どんなジャンルでも思い立ったら自分が作ることが当たり前になるということです。
sydneyminato( @sydneyminato )Mon Jan 27 11:07:39 +0000 2014