政治家としての細川さんを知りたい人は、日本経済新聞社から2010年に出た「細川護煕、総理大臣日記」と言う536ページの本を読んで見て下さい。38年ぶりに自民党から政権交代を実現した93年8月から内閣総辞職する94年4月までの首相としての苦悩が正直に書かれていて、参考になります。
湯川れい子( @yukawareiko )Sun Jan 12 09:13:05 +0000 2014下學期我教 operating system,由於中文翻譯寫「作業系統」會被批評「缺乏國際觀」(只有台灣人用這種翻譯),而譯為「操作系統」會被批評「傾中」,配合學校「政治中立」原則,本課程沒有中文翻譯,我剛寫信請求更新 #省事又方便
Jim Huang( @jserv )Wed Jan 15 14:01:08 +0000 2014推薦図書の一つ。結構前の本だけど、読んでおいて良いと思う。個人的には昨今の地域活性化というのもこれに似た構造のような気もする。専門家と行政・政治で地域の人々を扇動して不要な取り組みをしているような。│「戦争請負会社 [単行本]」https://t.co/tTBK79fnIh
木下斉/HitoshiKinoshita( @shoutengai )Thu Jan 16 00:34:40 +0000 2014書評・清水唯一朗(慶応大学准教授)「進取の精神に溢れて国勢を前進させる権力者ではなく、時代に取り残されまいと、もがきながら過去の栄光に固執する既得権者の姿」『内務省の政治史』黒澤良(藤原書店)|本の森(ほん欄)北海道新聞|http://t.co/4jDkPvrHAK
河村書店( @consaba )Wed Jan 15 07:26:21 +0000 20147)私も20年前は大阪ローカルニュースをMBSで担当していた19年目の年だったし、中央政治のことは、どこか距離感があってなかなかピンとこなかったことを思い出す。そこで一冊の本を書棚から引っ張り出してきた。
平松邦夫( @hiramatsu_osaka )Wed Jan 15 14:54:31 +0000 2014