くろしお出版の2014年の新刊、一冊目はこちらの予定です! 『ことばの本質に迫る理論言語学』(畠山雄二 編著) 目次を見ると理論言語学の本とは思えないほど日常的な内容ですね…。 http://t.co/fUtyvt9pHV
くろしお出版 営業広報担当( @kurosiopb )Tue Jan 07 01:30:47 +0000 2014言語入門完全にエッセイだよー1言語見開き1ページでその言語に関する筆者の体験が書いてある感じ 読みものとしてすごく面白かったし語学モチベもあがった けど言語学を学ぶためにすごくためになる本ではないかな
傷跡アットノン( @kinkanperopero )Fri Jan 03 16:12:45 +0000 2014ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』:思考の限界を言語の限界を通して検討(1~6.3751)し、哲学問題が思考不可能であることから倫理、価値、生について思考でなく沈黙のうちに生きることで示す(6.4~7)と語る「倫理学」の本。「語りえぬものについては、沈黙せねばならない」は有名。
哲学ボット( @tetsugakubot )Wed Jan 08 23:18:01 +0000 2014本読んでたら、宋学において「理」が重要視された背景の一つとして唐の高宗の諱が「治」だったため、150年以上、書類で「治」の字が利用できず、代わりに「理」の字を当てたことによって、じわじわと「理」の意味が変容したことがあると書いてあって、言語SFだなと思った
勝山ペケ( @katu_peke )Fri Jan 03 13:25:35 +0000 2014言語学よく分からんけどカタカナ語とか外来語とかを大した検証をあげたりしたりせずに「正しい日本語の衰退の要因だ!」とかボロクソに叩いてる本は読む気が失せる
歩く黒歴史製造機( @_shiriki_utundu )Sat Jan 04 13:46:10 +0000 2014