戦争社会学ブックガイド: 現代世界を読み解く132冊 野上 元 http://t.co/Y5sK6SDpbJ >じわじわ読んでいるんだが、自分の無知を痛感するばかりでヤバい……「戦争」をここまで切り分ける社会学に感心するばかり。そして、紹介している本を全部読みたくなる。
文藻桜( @withinher )Fri Dec 27 15:06:00 +0000 2013ブログ更新:松木洋人『子育て支援の社会学』http://t.co/Gpb59E7Idu 子育て支援のスタッフへのインタビューから、スタッフの直面する自らの仕事の意義や「専門性」をめぐるジレンマを浮き彫りにし、同時に子育てにおける「家族」という規範の強さを浮かび上がらせた本。
山下ゆ( @yamashitayu )Thu Dec 26 15:33:13 +0000 2013『「絶望の時代」の希望の恋愛学』発売三日目。恋愛論でも1位に。
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宮台真司( @miyadai )Fri Dec 27 01:47:20 +0000 2013本日土曜発売の日刊ゲンダイ年末合併号に年末年始に読む本として、以下5冊を評しました。まずはシニア向けの”新しい生き方”2冊。宇沢弘文『経済学は人びとを幸福に出来るか』(東洋経済社)、橘木俊詔『「幸せ」の経済学』(岩波書店)。ラトゥーシュの縮退より定常型社会のすすめといったところ。
Ikuo Gonoï( @gonoi )Sat Dec 28 06:52:05 +0000 2013そういえば先日、研究室で社会学系の本読んでたら、理工系の人間ならニュートン、アインシュタイン、ポアンカレのような天才達の哲学を学べといかにも理工系の教授らしい助言を頂いた。政治に思想や主義なんて持ち込むなと。文系の先生と意見が対立するのも仕方ないな。
I_K( @hello_spiral )Thu Dec 26 21:17:21 +0000 2013