『創価学会』(島田裕巳著・新潮新書)って本、面白かったですよ。都市の下層階級が創価学会に吸収されたことによって、社会主義・共産主義の進出を食い止める機能を果たした。日本の支配政党にとっては創価学会はむしろ好ましい存在であった、っていう話。
きのこ( @KentaMatsuura )Sat Dec 21 17:39:36 +0000 2013@学生諸君
読んだ本マジ本棚から溢れて段ボールに詰め込んでるくらいなので「もしこういう本持ってたらくれ!」って言ってくれたら、普通に差し上げますよ。持ってたらですが
@社会人
著者に敬意を払え、新品で買え
(あんちべ! 俺がS式だ)( @AntiBayesian )Mon Dec 23 18:28:20 +0000 2013RT鍵 古市さんは、ノルウェーと日本で社会科見学をして『誰も福祉を教えてくれなかった』という本を書けばいいと思う。炎上マーケティングで、結構売れるのではないか。
Yuki Asaba(浅羽祐樹)bot( @YukiAsaba )Wed Dec 25 03:30:41 +0000 2013おおかみこどもを見ると育児の怖さを感じた。子供があまりにも母親の全てを奪い尽くしてしまえる怖さ。親が自分の世界に子供を閉じ込めてしまえる怖さ。独学で突っ走る花、学んだ本が何の根拠もなかったら? 人間の子育てはやはり社会の支援がないと怖いと思った。
うさじま うさこ( @usausa1975 )Tue Dec 24 03:25:46 +0000 2013本8:「何だ。腐敗しているのはロシアと同じでないか」と思う。ロシア勤務の外交官や情報機関の人間の中に、自国の政治や社会状況が問題だとして戦い始める人間が出る(略)。スパイ小説の第一人者ル・カレの作品『われらが背きし者』(英語版)はその当時の雰囲気を示している。
孫崎 享( @magosaki_ukeru )Wed Dec 18 12:16:05 +0000 2013